ジョモリーの口コミの写真
ジョモリーの使い方、ガチで脱毛したい子必見のポイントをまとめました。
ジョモリーをどのように使うのが一番効果で出やすいのか、チェックして下さいね。

ジョモリーの使い方【効果が出やすい】3ポイント

ジョモリーは使い方によって効果の出方が変わります。どうやって使ったら一番効果がでるのでしょうか?
せっかく使うなら一番効果がでるようにしたいですよね。効果が出やすい使い方を学んでいきましょう。

1.ジョモリーはしっかり泡立てること

ジョモリーはしっかり泡立ててパックすると効果が出やすいです。石鹸を水に付けてこするだけでは、肌に負担もかかるし効果も出にくくなるのでやめましょう。

両手にあふれるくらいの泡を作って、泡で優しくマッサージするように肌につけて洗っていくと良いです。石鹸を泡立てる泡立てネットなどを使うと楽に泡をたくさん立てることができます。泡立てネットは薬局やamazon・楽天などの通販で数百円で購入できます。100均にも置いてあることもあるので、近くのお店を探してみるといいかもしれないですね。

泡立てネットを使うときの注意点があります。泡立てネットに泡が残ったままで放置すると、菌が繁殖しやすくなってしまいます。泡立てネットを使ったら後はしっかりと洗い流して、きちんと乾燥させるようにしましょう。

2.洗ったあとの保湿が大切

ジョモリーで洗った後はしっかり保湿をするようにしましょう。洗った後にタオルで水分をふき取ります。その後に保湿用化粧水、乳液の順番で塗っていくとしっかりと水分が吸収されて肌の水分量が上がります。化粧水や乳液は必ずしも高いものを使わなければいけない訳ではありません。

全身に使う場合は1回で使う量も多いので、出来るだけ安いものがいいですよね。肌やvio部分以外のボディはボディ用化粧水や乳液という少し安めで、たくさん入っているものを使っている人が多いですよ。薬局などではブランドものの化粧水を扱っているコーナーの近くに、ノーブランドのボディ用化粧水が安く置いてあったりもします。

自分にあった化粧水や乳液をみつけて、出来るだけ保湿を頑張ってみましょう。そうすることでジョモリーの効果をたくさん感じられるようになりますよ。

3.Iラインの粘膜には要注意

ジョモリーでIラインを洗う時は粘膜に付けないように注意しましょう。ジョモリーは肌に優しく刺激がすくないので、vio部分にも使うことができます。しかし、いくら肌に優しいといっても最も敏感な粘膜部分に使うのはよくないです。

粘膜部分が荒れてしまったり、トラブルがおきてしまうと動くのも辛くなってしまいますよね。そうならないように粘膜部分にはジョモリーの泡がつかないように気を付けながら、使うようにしましょう。

特に洗い流す時に粘膜部分に入ってしまって、その泡が残って荒れてしまうという例が多いみたいです。もし入ってしまった場合もすぐにシャワーでしっかりと洗い流すように気を付けましょう。万が一トラブルが起きてしまった場合はすぐにかかりつけのお医者さんに相談してみてくださいね。

ジョモリーは使い方が悪いと効かない

ジョモリーは使い方によって効果が出ないことがあります。例えば、全く泡立てず、肌にサッとつけてすぐ流してしまうなどの方法では効果が感じられないことが多いです。他にはジョモリーを日常的に使わなかったり、保湿をしないでただ洗うだけだったりすると意味がないこもともあります。

お金を出してせっかくジョモリーを買ったのに、効果がでなかった…なんてことになるのは損ですよね。効果が出やすい使い方のポイントをおさえて、使うようにしましょう。

ジョモリーの使い方まとめ

ジョモリーは使い方次第で効果の出方が変わってくる可能性があります。ジョモリーを使って効果がでなかったと言う人は、使い方が良くない可能性が高いです。

一番の効果を出すためにもしっかり使い方のポイントをマスターして、毛が目立たなくなるように努力しましょう。忙しい時でもめんどくさがらずに毎日使っていくことが、毛がないキレイな肌を作るための一番の近道です。

脱毛サロンなどに通わないで、自宅でジョモリーを使うだけでキレイな肌になれたら嬉しいですよね。